回路図 2005-3-29
フィラメントの点灯は3〜15V可変の安定化直流電源器を使用します。 B電源、C電源は内蔵しており、下図のような回路です。 調整とセッテイングは次のとおりです。 B電圧はバリタップでトランスの1次側、2次側でコイルの切替を行います。 C電圧は整流後に可変抵抗器でおこないます。 1000Vと300mAのメーターを持っていますが、精密には外部にメーターを接続します。